私の雑記
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【うつ病と悪夢】

けあけあ
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うつ症状の一つに悪い夢を見がちというものがある。

例えば、自分が何度も死ぬ夢、殺される夢、なにかに追われる夢・・・、色々あったが今日は強烈だった。

今日は、共犯で人を殺す夢だった。詳細なことは案外覚えているが、ここに書くことではないかなと思うので省略。

とにかく調子が悪いと、こうした悪い夢を連発する。

そうすると、夜眠るのが怖くなるのだ。

目を閉じ、自分の意識がもうろうとしていくのがわかり、

そして夢を見る中で、恐怖を感じるのではないかと思うのが怖くなる。

よく昼夜逆転という症状も目にするが、気持ちは非常によくわかる。

疲れて安心して寝ていたいはずなのに、悪夢への恐怖心から、寝たくなくなるのだ。

ああ、眠い。今日は無理やり朝に起きて、

夜ちゃんと寝れるようにしないと。

朝起きるとマジで頭がガンガンする…。

運営者について
飯島章太
飯島章太
フリーライター
元児童相談所職員での経験を活かして、子ども・若者のケアに関わる人たちに取材を続けています。著書に『図解ポケット ヤングケアラーがよくわかる本』 。
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